【Ginco】ウォレットアドレス確認方法

こちらではGinco(ギンコ)のウォレットアドレス確認方法を解説していきます。

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Gincoのウォレットアドレスを確認したい方は、実際にGincoのアプリをインストールしてからこちらのページを見ることをオススメします。

なお、2018年11月時点でGincoはiOSのみ対応しているのでAndoroidの方は注意してください。

また、BitStock経由でGincoをダウンロードするビットコインがもらえるので是非ご確認ください!

 

ウォレットアドレスとは?

ウォレットアドレスとは、簡単に言うと利用しているウォレットの口座番号にあたります。

基本的に桁数は27~34桁となっており、世界中にあるウォレット口座と重複しない設定になっています。

なぜウォレットアドレスが必要なのでしょうか?

実生活に置き換えてみると分かりやすいですが、例えば会社で働き給料をもらう際には銀行の口座登録をしますよね。

仮想通貨も同じで、ビットコインなどを誰かから受け取る際にはウォレットに送金をしてもらう形となります。

そのため、銀行と同じようにウォレットアドレス(口座)が必要となるのです。

 

Gincoのウォレットアドレス確認方法

ウォレットアドレスがどのような物か理解できたところで、Gincoでどのようにウォレットアドレスを確認できるのか解説していきます。

Gincoにおけるウォレットアドレスの確認方法は以下の通りです。

アプリのインストール後画面がでてくるので、初めて利用される方は「今すぐ始める」をクリックしてください。

次に、ウォレットのセキュリティ性を高めるため6桁の暗証番号を設定しましょう。

最後に、利用規約を確認して問題がなければ各項目にチェックを入れましょう。

アプリへログインが完了したら、ビットコインやイーサリアムなど各コインの一覧画面が表示されます。

ウォレットアドレスの確認をするため、赤枠の「受け取る」をクリックしてください。

クリックをすると、画面のようにウォレットのQRとアドレスが表示されます。

アドレスをコピーしたい場合には、画面右下赤枠の「アドレスをコピー」をクリックしてください。

ここに表示されているアドレスが、Gincoでビットコインを受け取る際に必要なウォレットアドレスとなります。